ポジション

自分のなかに いろんなポジションの人がいる。
友達、親、兄弟姉妹、好きな人、恋人、
パートナー、相方、配偶者、
ファンである人、ファンになってくれる人、
尊敬する人、憧れる人、目標にしたい人、
恩師。
ま、自分の中での勝手な分類。勝手に役割分担させてる。
この人には この役割を…お願い致します。どうぞよろしゅう!
てな感じで。勝手に心の中で皆様を使ってしまうんだ。
だけどさあ、キッチリ分類なんて難しい。
複数のポジション掛け持ちさせちゃってるような人もいたりして
自分自身、よくわからない。自分のココロが。

キッチリ委員会が好きな僕だけど、このへんはキッチリでけへんな。

ちなみに、さっき羅列したポジション名のなかには
現実にはそうではないのに、ボクが心で勝手に
そこに置いてしまってる人たちもいる。

勝手に好きに並べて置いてしまい誠に申し訳ない!
て、ボクのココロをさらさなければ、あやまる必要もないのか。

なんとなく、少し、さらしてみたい気もする。こんなトコロで。

今日、二人の恩師にメールを送った。
一人には、久しぶりに。その人は本当に間違いなく
現実にお世話になった直接的な恩師だ。
そして、もう一人は、毎日のようにメールを送ってしまう相手。
ある意味、恩師でありつつ、
羅列したすべてのポジションをやらせたいくらいの人。特別な人。
こんな人、いていいのか?
というか、そんなに掛け持ちさせていいのか!?

それから…
直接言葉を交わしたことなんて一度もないし、
ボクのことなんて知らないのにボクが勝手に恩師と想うというか、
(好意というより敬意がひたすら強くなると近づこうとすら感じないし)
ま、単純に敬意を感じてしまう人たちも、この世の中におられる。
(かみさまなんかじゃないけど)

ボクがたまたま耳にした、
そんな中のお一人の言葉を勝手に使わせていただきます。
(こういう引用はいいのだろうか? まっいっか。)

「とりあえずこだわりは置いておいて、いろんなホニャララやってみたら?」


誰かが誰かに向けて発した言葉
その相手だけにではなく
たまたま耳にした人の心にまでも届く。
それが真実の言葉。


ボクの この世の中での ポジションは
受けとって 投げる。
ボク自身が この世の中で感じて想うこと そして、
自分が誰かから受け取って「これは♪」と感じたものを
公で 言葉にして 紹介する。
そんなことのような気がしてるけど、
何をどうやればいいかよくわかんないから、とりあえず、
ブログでもなんでも 今の自分のままでできることを始めてみる。
やってみている やっておりますです。はい。

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