「ラーメン大好き小池さん」について

ラーメン大好き小池さん」について


著作権は守られるべきと思います。

それは、その人が うみだした というより
作品としてかたちづくった労力が
その人の生活の糧となるのなら、その糧を得る権利を
守るべき。と想うから。
時間をかけて苦労してつくった 働き への賃金。

単純に、どんな仕事であっても、
賃金が発生する場合、それは適切に払われてほしいものです。


人権は、その人が生きるため、
生活するのに必要な権利が守られるために
ちゃんと守られるべきものですよね。

人は生きてゆくために生活してゆくために 権利 も必要。
権利として明確にしてたほうが、便利。


作品そのものは 人の心に生きるので生きるためのお金はいらないので
作品そのものの権利 というのではなくて…


作品そのものは自由でいいと思う。

だけど、著作権を持ってお金を得てる人は、それが 商売なんだから
その商売の利益に影響するようなことは気をつけないと。
そう想って気にしてます。

生きるために生活してゆくために必要なものは必要ですもの。


作品そのものは 真実であればあるほど 自由です。

きっと たぶん おそらく

と、私は思います


作品の中に流れてるナニカは 誰の心の中にも自由に流れてていい
ナニカの権利は無限大
そんな権利を持つのが真実なのかなあ…

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