中途半端な私(例・テスト勉強)

よくある話。
テスト当日の友達との会話。
「ねえねえ、勉強してきた?」
「全然してな~い。」

そして結果。
「全然してない」と答えた友達は意外と悪くない点数を取ってたりする。

この友達は 嘘をついたのか? 騙したのか?

意図的に嘘をついた、相手を騙した という場合もあると思うし、

実は確かに少しは勉強していたんだけれど
あれくらいじゃ、勉強したうちに入らない、
もっと勉強してる人はいくらでもいるから
自分がやった程度じゃ「全然してるうちに入らない」
と、本人が本気で思っていた場合もあると思う。

でも、厳密に言うと、少しは勉強してるんだから、
「少しは やってる」と言えばいいじゃん!!

て思います。

思うなら… 言えよ! みるくっ!

ということで、

新しいこと記事として書き始めたいのですが、
その前に、
反省期間中に反省したことも これから
記事として書いてゆきたいと思います。


別に嘘つくつもりじゃなかったし、
悪気は全然なかったのですが…

確かに追い込まれてはいない私なんです。

見る人が見ると、ちゃんとわかるのですね。
別の視点で、別の見方してくれた人に感謝です♪

ありがとう



あ。補足ですが。
テスト勉強、本当に全然しなくても
いい点取っちゃう人もいると思う。
それはそれで、そういう人もいていいよね☆

※テスト勉強は、あくまでも例え話です。
うまい例え話かどうかは…う~む。
今の私には この程度しか浮かびません。

(要するに、人それぞれ。
主観も人それぞれなので難しいですよね。)

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