信じる

見えないもの見たことないもの見ることできるかわからないものを
信じる。
人は神様でも仏様でもナンでもなくて、ただのニンゲン。誰もが。
だから信じる。ナニカを。

自分をナニカに信じてもらうというより

ただ自分が信じたいものを信じるだけでいい。
気楽でいい存在。ただ あれば よい。いればいい。
ちゃんと この星の上に。


見えるもの見えてるもの確かにあるのがわかるものを

信じる とは もはや言わない。それは、ただ
目の前に ある ものにすぎない。
存在してるだけのこと。

それを信じないのは 信じたくないのは、ただ目を閉じたい心。


今この瞬間は まだ
見えないもの見たことないもの見ることできないもの
それを信じる。

信じたいものを信じる

人は それを 言葉にする。

そのために人には 言葉が ある。

もうすでに 言葉は、ある。

それを信じるか信じないかは、自分次第。

人と言葉で 信じる。単純な真実。
人を言葉を信じる。ただそれだけのこと。

言葉も人も自分も、もうちゃんと存在してる。


今の自分を信じたくても信じられないなら、今の自分なんていっそ信じなくていい。

まだ見えてない自分を ただただ気楽に信じて
今は今できること、やりたいことを やればいい。

それも 信じるに つながる。

今日を生きて、もしナニカうまくいかなかったりしても そんな時こそ
まだ来てない明日を単純に信じればいい。


人は ただ存在すればいい。今日に。生きていればいい。

こんな今日という日が続いてゆくのが生きてゆくこと。ただそれだけのこと。


もしも今日、笑顔でなくても、まだ見えない明日の
未来の自分の笑顔を信じればいい。
そんな時は、その心を想いを

言葉にすること

それが力になること 私は信じて ずっと生きています。
これからも こうして生きてゆきます。


言葉にすることが苦手な人は、言葉でなくても構わない。

「言葉」という言葉に
自分が しやすい 当てはめたいナニカを入れて
受けとっていただけたら、
ここに書かれた言葉たちは あなたのなかで 生きることができます。


ここに書かれた言葉が もし、あなたの心に生きることができたら
私は嬉しく ありがたく感じます。
笑顔で(*^▽^*)ありがとうございます☆

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