愛と金と水

初めに。
しばらく前から書いてみたい内容だったのですが…
簡潔には書けないし…
このブログでは、あまりこういうのは書かないようにしようと想ってたんだけど
まっいっか(笑)
読みたい人だけ読んでくれればいいよね♪



愛と、お金と、水って 似てるなあと想ったりします。
人にとって、この三つはないと困るもの。
常にあってくれないと生きてゆけません。

厳密に言うと、愛がなくても、お金がなくても、水があれば
生命維持は可能かと思いますが(水だけではダメだろうけど)。

人は、もともと 愛も水も含んでるイキモノだと思います。

というか、イキモノは たいていそうなんだろうと思います。

水を含んでない生物…私は思い浮かばないです。

そんで、みんな きっと愛も含んでる。



愛、お金、水。

この三つの共通点は、流れてこそ生きる って感じかなと。

常にないと困るし、必要に応じて貯めることもあるだろうけど、
ただ溜めこんでるだけでは意味が無い。

流れるというか、流通…
使われてナンボというか

めぐることに価値がある。循環。ぐるぐると。


受け取って、出して…

この世のすべては基本的にそういうものだと思いますが。


一箇所に ずっと留めてると よどんでしまうような
そんなイメージがあります。

常に同じ場所に、

常に自分のもとにも

あってほしいものではありますが。



ふと想う。海に波がなかったら?
海流がなかったら??

やっぱり海もよどんでしまうのだろうか。

湖にも、波はある。


風。


時は動き、地球はまわる。空気も流れてる。


とまるものはない。


潮の満ち引きには、月の引力も影響してて。



山からうまれ陸をかけめぐり海へと目指す 川。山と海を繋ぐ。



沼に 怖いイメージがあるのは、とまってる水というイメージだからかな。



愛も、お金も そんな感じがする。



愛は お金にも変身できる。愛をお金に託す場合もあるわけで…。

愛は いろんなカタチに変身できるスーパーヒーロー。

お金は変幻自在なカメレオン。
お金は水にも変化…というか、お金で水をカエル。けろっ♪

自然の中で暮らしてたら別だけど、
この世の中、水道代を払って水を使う。



水は愛にカエル。


水は、宇宙から この地球に授かった愛そのものかもしれない。


水は、我々の体の中にもあるし、空の中にも雲となり

空気の中にも含まれて…湿度高すぎると困るけど…

大地の中にも もちろんある。

海は当然 水で、海には 塊である氷山なんかもあったりして。


すげぇ~~~♪
これ全部 愛だぜ 愛っ!


水は いちおう 目に見える。触れることができる。確かに
この肉体で。


肉体あってこそ 生きてる って言える
今この地上で生きてる すべてのものへの
プレゼント。水という愛。



愛って、そのまんまを
目にしたり、手で触れたりするようなものとは違う。


だから、あっても あるのか わかんなかったり

もしかすると、ないのに あるような気がしたり


それでも、目には見えなくても 手で触れられなくても

やっぱり感じたりもする。



水は魂みたいなもんかなあと。想っちゃうね。やっぱ。


ちっぽけな私の あたまんなか
こころんなか

まあるい地球

イメージが かけめぐる…



ときには こうして

イメージぐるぐるを そのまま

言葉にして

ここで流してみたいです。



読むのは しんどいかもしれませんが


汗も涙も 水。
もちろん、お小水も(笑)

ションベンクサイみるくのぐるぐるたわごとでした

おつきあいくださった方、どうもありがとうございます


最後に…
ちょっとコレ使ってみたかった(笑)そんだけだにゃ~
    ↓

   



かえる。変える。帰る。買える。還る…

愛を何に変える?
水はどこに帰る?

お金で愛は買えなくても、
愛はミズカラをお金に変えることはできる。

お金で水は買える。

水は愛に還る。

愛と水を繋ぐこともありえたりする お金。

お金で何が買える?
お金を何に変える?

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