テーマ:真実

シンのこえ

すきすぎてどうしたらいいかわからなくなることがある すきすぎてあたまがおかしいんじゃないかとかんじたりする もうなんねんもこんなあたしで もうなんねんもそのままのあたしで これからなんねんもなんねんもあたしのシンはこのまま これはおかしいというよりありまえすぎるふへんなことなきがする。 だからめのまえのわかることをひ…
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忘れちゃいけないこと

自分のせいだ、自分一人の責任だ とするのは とても傲慢なこと。 それはありえないから。 この世のすべての人間の存在、必ずそれはありえない。 神様も科学も、人を この星にあるものから成り立たせた。 何も無いとこからうまれるものはありえない。 何も無いとこから人はうまれてない。 一人の人間からうまれる…
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(*^-^*)やっぱり笑顔だ~♪

笑顔の交流は とっても大切。笑顔だけなら気持ちがいい。 だけど、笑顔からは得られないものもある。 笑顔でないものから得られるものがある。 笑顔になれない一瞬一瞬も大事にできたら 結局また笑顔になれる。これが本当の大切。 笑顔でないものを得るのは しんどいから… だから人は、 好き から、それを得…
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ありがとうございます

「愛と金と水」につなげて 「ありがとうございます」を感じるもの 愛。お金。水。 自然。空。光。 人。言葉。魂。 なんだかすんごい羅列だ。 真ん中に 空 がある。 芯にあるのは魂だ。 言葉には ことだま。 人には 魂 という肉眼では見えない愛の塊。 命。 魂…
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愛と金と水

初めに。 しばらく前から書いてみたい内容だったのですが… 簡潔には書けないし… このブログでは、あまりこういうのは書かないようにしようと想ってたんだけど まっいっか(笑) 読みたい人だけ読んでくれればいいよね♪ 愛と、お金と、水って 似てるなあと想ったりします。 人にとって、この三つはないと困るもの。 常にあって…
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自分と自分&それを見つめる自分~+と-&0であり∞~怖いほど自由な希望の光

昔から私は我が強いと思ってる。 小さい頃から自分と話す時間が多くって、 つまり、自分 対 自分 で闘ったりしてて どっちも自分で(笑) 闘いながら、どっちも強くなってしまう。 抽象的だけど、 弱いダメな自分と、 どっちかというと しっかりした自分、 どっちもでっかくなってるかもしれない(^_^;) とい…
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信じる

見えないもの見たことないもの見ることできるかわからないものを 信じる。 人は神様でも仏様でもナンでもなくて、ただのニンゲン。誰もが。 だから信じる。ナニカを。 自分をナニカに信じてもらうというより ただ自分が信じたいものを信じるだけでいい。 気楽でいい存在。ただ あれば よい。いればいい。 ちゃんと この星の上に。…
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ピンチはチャンス~自身への自信とはナントナク違う自信?~

最近、というか、いつもずっと(笑) いろいろ反省することも多く…だから凹んだりもするけど、 う~ん♪ なんだかんだで元気でおります。 ピンチはチャンス☆ 雨降って地固まる! 失敗は成功のもと♪ んな感じでおります。だから、ピンチも雨も失敗も… そんで凹むのも、ちゃんと味わう。 その時の自分は自分で…
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今この瞬間…フクザツな気持ち…愛

実は…具体的には書けませんが、 以前の職場の同僚だった友人が ここしばらくトラブル続きで… 彼女は、とても真面目で しっかりしてて… 一所懸命、真面目に生きてたら幸運が続くかというと そういうわけでもないのが人生。 いつも困ったときに私に突然「どうしよう!?」と連絡くれるのですが… 残念ながら、私にできること…
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海にあいたい そんなことを想う わたしにとって海は身近でなくて それなのになんだか わたしも命だからイキモノだから 海になんだか 私は空が大好きで 空は遠くて でも身近で いつもすぐ見える いてくれる いつでも会える 海は空が大好きだと なんだかそんな気がしてしまう 空は海が好きだ…
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みんなべつべつで みんなおんなじ

みんな ひとり ひとり ちがう べつべつのいたみかかえてる みんなおんなじ だれもがみんな なにかしらのいたみ抱えてる そして泣いて そして笑う みんなおんなじ なにかしらのよろこび抱いていきていこう
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つばさ

「はね」について 異なる者同士 じぶんというひとつの かたっぽのはねになれたら 異なる者同士 てをとりあい 異なる上で その背に 片方ずつの羽ひらき 羽ばたくことは 夢というより その翼が夢を翔る力となる
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はね

手も足も もしも 片方だけになっても ないよりは あったほうが ひとつだけでもあれば意味はある 目も耳も両方あってこそかもしれない それでも 両方ふさがなければ 見ること聞くこと できないわけじゃない 私に翼はない 空は飛べない もしも羽があったなら 誰もが想う そんな夢 もしも羽が…
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「おおきなひと ちいさなわたし ちいさなわたしのおおきなひとへの想い」について

「おおきなひと ちいさなわたし ちいさなわたしのおおきなひとへの想い」について 好きだから 泣くんだ。 泣いても 力になるんだ。 泣くこと こわくなんてないんだ。 身をもって味わった。 たくさん たくさん いろいろな味。 好きな人になら心から笑顔で言える。 その人の生きる姿に 「それでい…
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とくべつおおきなちっちゃなわたしのものがたり

そのひとがいなかったら今のわたしはいない。 そのひとがいてくれたおかげで今のわたしがある。 笑顔でそうハッキリいえる。ありがとうでいっぱい。 こうしてわたしは生きつづける。 ひかれるもの 引かれる感覚 それにひっぱられ動いてゆくだけで いつも笑顔のもとにであえる。 えがおがすき。でもそれは、すべてがだいすきで だ…
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本当に大事なもの

「こどもの詩」について 子どもの詩で『けいろうの日』とくれば、 孫と祖父母との交流からうまれた詩であることは 想像しやすいかもしれないですよね☆ そして、「笑顔」「涙」とくるわけです。 私は、自分が この詩のような 祖父母との交流を味わった記憶がないので 少しうらやましかったりします。 このような交流…
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こどもの詩

読売新聞(朝刊)に『こどもの詩』という欄があります。 新聞を ざっと目を通して、なんとなく引かれた記事しか読まない私も この欄は、意図的に探して読むようにしてます。 (たま~に見落としてる日もあったかもしれないけど。 微妙に掲載位置がずれるし…) 2008年1月18日(金)は『けいろうの日』という詩が載ってました。 …
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あるおんなのこのものがたり

小さい頃、本が好きだった。 だから単純に、自分も本を書く人になりたいと思ってた。 いちおう物書きを目指してた時期もあった。 とはいえ、全然努力不足で、投稿とかしなかったし だんだん本を読む事もしなくなった。 いつの頃からか本は読まない人間になっていた。 それでも本が嫌いとかそういうのはなくて。 新聞には目を…
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「ラーメン大好き小池さん」について

「ラーメン大好き小池さん」について 著作権は守られるべきと思います。 それは、その人が うみだした というより 作品としてかたちづくった労力が その人の生活の糧となるのなら、その糧を得る権利を 守るべき。と想うから。 時間をかけて苦労してつくった 働き への賃金。 単純に、どんな仕事であっても、 賃金が発…
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ラーメン大好き小池さん

かの有名なラーメン大好き小池さんには著作権がないらしい。 作品、著者の垣根を超えて あちこちに姿を現す。そういう存在っていいなあ。 ちょっとまえに、まっきーと れいじさんのあらそいがありました。 世界のあちこちの神話は どこの どれでも なんとなく おんなじ? 私は小学校の頃、テレビアニメ「魔法のプリンセス ミン…
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勝負について

勝負 勝ち負け について ふと考えました。 いろんな勝負があると思います。スポーツ ゲーム 試合 誰かとの闘い 自分との闘い 等等… ふと想ったのがですね、 敵 味方 を考えた場合、 単純に 味方が多くて 敵が少なければ 勝つ確率は上がりますよね? そういえば プラスを正 マイナスを負 と呼びますね。 …
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ハーフ

彼は神と人とのハーフ 神であり神でない 人であり人でない どちらでもありどちらでもない 神の子であり 人の子である 真実の子
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イヴ

イエスではなく マリアに 老若男女すべての人は マリアとして 人は 神の子であろうとするのではなく 人は 人の子として 人は 神の子を うみなさい 自分の中に神がいるとき 自分と神がひとつであるとき ほんとうのものがうまれるから ほんとうのこころからまことがうまれるから 神様を知らなくても …
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アイノヒトミ

あいのいろのいろあいは ひとつなんかであらわせず ひとつなんかでなりたたず それでもなりたつ ひとつのあい それがあらわる ひとつのいろあい すべてのいろはつながっているひとつのわ その虹の彩りのゴトク ひとつのひとみ
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「当たり前だけど あらためて強く感じること」について 今、書いたのだけど補足というか…。 愛。恋。好き。慕う。 そう。単純じゃない。 笑顔だけじゃない。喜び 嬉しさ 楽しさ そういうのだけじゃない。 切なくて 苦しくて 悩んで 迷って… 人を好きになると笑顔だけではいられない。 それでも笑顔でいたいと…
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当たり前だけど あらためて強く感じること

人は一人では存在できない。 当たり前だけど、あらためて 強く感じます。 いろんな人に支えられて、いろんな人がいてくれてるから存在できる。 そして そのなかには 特別な存在がいて その人がいてくれることで 自分の人生の色合いが変化したりもする。 特別な存在だけが大切 というのとはまた別とは思うけど、 それ…
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言葉にする って…

2007年6月16日付 読売新聞・夕刊 「私のいる風景 作家・小川洋子さん」の記事を読んで。 (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) 小川洋子さんは、2005年に読売で連載された小説「ミーナの行進」の作者。 私はこれを読みたかったけれど、あえて我慢した…というか読めなかった。 ふだん本は読まない私だけれど、新聞に掲載…
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詞の音、他~Radio みるきーくらうん についても少々~

2007年6月3日の読売新聞「本よみうり堂」欄を読んで。 (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) ★蔵持重裕(くらもち・しげひろ)著「声と顔の中世史」 (吉川弘文館)について。磯田道史さんの書評より★ 【中世において「詞(ことば)」は絶大な力をもっていた。 この場合の「詞」とは紙に記された「文字」などではない。 生…
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「ほっこ」でハートほっこり

2007年5月28日の読売新聞「高校グラフィティー」を読んで、心ほっこり♪ (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) 香川の高校の卒業生である作家・芦原すなおさん、 うどんでお馴染みの(!)田尾和俊さんといった方々が紹介されてましたが 見出しは【「ほっこ」の夢 一生の夢】です。 でも、見出しより、田尾さんの顔写真に…
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オトのヒミツ

今日、久しぶりに昼間ラジオをつけた。そこでまた…遭遇。 最近自分が気になってたこと(別のブログで言葉にしてたりしたもの) それと同じイメージを耳にする。 (谷村新司さん。あなたもABなんですねえ…) なんで自分が 関西のオト イントネーションが好きなのか その謎も解けた気がした。 すべての 音は つながっている。 …
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