テーマ:言葉

キーボードで打つ、パソコンを使う「言葉」

日々、かなりの言葉を「書いている」のに 気がつくと、あまり言葉を手書きしなくなってる…。 脳からの影響、脳への影響 って、あるのかな? ノートだけどマウスを繋ぎ左手で使ってます。 なんだかんだで、右によく使うキーが多いので これ以上、右手を使ってなるかっ! と(笑) パソコンだと特に 私の場合、レイ…
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「今日は久々に♪」について

「今日は久々に♪」について ふと。 おっぱっぴー が流行ったのが なんか納得! と思った。今(笑) マンモスうれぴー♪(古っ!…笑) HAPPY とかあるし なんとなく、語尾がピーの音はイイだっぴー! 家族に韓国ドラマ好きがいてるんですが、 「韓国人はコーヒーをコピーと言う♪」 と面白そうに話してく…
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昨日~今日~明日へ

昨日、録音してたものです♪ …「やっぱり」何回言ってんだ?(笑) と自らツッコミ!(^^ゞ 先日の講演会の記事の続きも書きたいし、 いろいろ言葉にしたいことは尽きないのですが… 暑さに負け気味(^_^;) あとね。 私自身の 大切なこと、大事にしたいことを 優先させています、やっぱり(…
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信じる

見えないもの見たことないもの見ることできるかわからないものを 信じる。 人は神様でも仏様でもナンでもなくて、ただのニンゲン。誰もが。 だから信じる。ナニカを。 自分をナニカに信じてもらうというより ただ自分が信じたいものを信じるだけでいい。 気楽でいい存在。ただ あれば よい。いればいい。 ちゃんと この星の上に。…
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一粒の実感

一粒 感じる。そこにある一つ一つの琴の葉っぱの音。 そこには実感がある。だからずっとそこが好き。何年経っても変わらない。 言葉の イミするものなんかじゃなくて、その感覚は 現実に自分のなかに感じてるものだから。その一粒 一粒。 その粒粒が美味しい。まっしろで やわらかくて ねばりづよい お米みたいな立ってる粒。 …
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コトバにしたいこと

コトバにしたいことは やまほどある けれどただのやまにすればいいわけでもないのだろう わたしはコトバにしすぎるのだろうか… いやいやコトバにしなくちゃ カタチにしなくちゃ とどけられないものもある。 とどけたい カタチにできないモノがある。 カタチにできないもの コトバというカタチにして…
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あ~♪さてさて!

いきなりですが、私、きのう少し落ち込んでました。 といっても、なにか悲しいことがあったとか そういうことでもないのです。 ただ とてもさみしく感じることがあっただけです。 そしてそれは、 別に悪いこととかではなくて… ただ単純に さみしく感じる ただそれだけのことなのです。 ひとりだから さみしい のではなくて、 …
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おもい

「そうか」について 幾重にもかさね重なるソウのよに 総てはひとつ 想い軽やか
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そうか

そうか。と気づく。 何層か? 何回気づく なんかいめ? なんかいですか これは何階? なんかい そう。難解。 解かる って そうかと気づくこと。 て。わかった気がする これは ここは 何階? そもそも低層なのか高層なのか 解からない 分けられない でも そう。 そうな…
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今日葉

出逢えることが不思議で不思議でたまらない 出逢えたことが自然で自然で。 わかりたいのに わからないけど わからなくても わかるような。 何にもできなくて…それでも生きてるから 今の恥ずかしいようなイキカタのままでも今できることしたくて ちっちゃく しちゃってて この ちっちゃい芽は いったい何をしたいんだ…
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芽より

人がいて その人のこと いくら強く想っても なにかできることなんて なんにもないから 自分になんにもできないから 言葉の力をお借りしたい。 せめて その力 ください。言葉さま。
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人と言葉 を 信じたい

私が信じてるものって なんだろう。 弱くてもいい。それが自然だから。 だけど時には強くなりたくて、強がったりもして 弱いから。 私が信じられるのは 楽しい うれしい 気持ちいい。 弱くても 楽しかったり うれしかったり 気持ちよかったりする。 弱いから 楽しかったり うれしかったり 気持ちよかったり できる…
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言葉にする って…

2007年6月16日付 読売新聞・夕刊 「私のいる風景 作家・小川洋子さん」の記事を読んで。 (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) 小川洋子さんは、2005年に読売で連載された小説「ミーナの行進」の作者。 私はこれを読みたかったけれど、あえて我慢した…というか読めなかった。 ふだん本は読まない私だけれど、新聞に掲載…
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詞の音、他~Radio みるきーくらうん についても少々~

2007年6月3日の読売新聞「本よみうり堂」欄を読んで。 (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) ★蔵持重裕(くらもち・しげひろ)著「声と顔の中世史」 (吉川弘文館)について。磯田道史さんの書評より★ 【中世において「詞(ことば)」は絶大な力をもっていた。 この場合の「詞」とは紙に記された「文字」などではない。 生…
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未知の音楽

2007年6月2日の読売新聞・夕刊 「私のいる風景 作曲家・武智由香(たけち・ゆか)さん」を読んで♪ (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) 世の中には、いろんな音楽がある。私はあまり知らないけれど。 今年の5月19日、横浜市の神奈川県立音楽堂で、 「西行マンダラ」という作品の公演があったそうだ。 【今回の作品は、…
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決めつけない

ある友人から言葉をいただきました。 「こうだから、こうだわ、と、わたしは、決め付けないです。」 確かに私は、いろんなことを 決め付けてしまうところがある。 前にも、それを自覚できたことがあったのに、気がつくと忘れてて。 そのことに気づかせてもらった。 誰でもいろんな面をもってる。 そんな当たり前のこと、言葉に…
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言葉 自由

2007年5月8日付 読売新聞文芸欄「良寛さん」の定本 刊行 の記事を読んで。 (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) 普段、本を読まないのだけど、文芸欄に反応することがある。 見出しの【型より気分 言葉は自由】に引かれたのかな。 玄侑宗久(げんゆう・そうきゅう)さんという作家、僧侶の方が書いた記事で 正直なところ、…
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「ほっこ」でハートほっこり

2007年5月28日の読売新聞「高校グラフィティー」を読んで、心ほっこり♪ (以下、新聞からの引用部は【 】で括ります) 香川の高校の卒業生である作家・芦原すなおさん、 うどんでお馴染みの(!)田尾和俊さんといった方々が紹介されてましたが 見出しは【「ほっこ」の夢 一生の夢】です。 でも、見出しより、田尾さんの顔写真に…
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